お知らせ | 学習院大学新聞社

お知らせ

弊社活動に関する最新情報をお届けします。新歓イベントや各種アンケートはもちろん最新号の紙面紹介なども掲載いたします。また紙面閲覧も可能です。

第338号を発行しました

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今号の主な掲載内容は以下の通りです。

1面『大学ゼミ特集』

専門的なテーマについて、発表や議論などを通して学生自身の研究分野への理解を深めていく「ゼミナール」。学生の間では「ゼミ」と呼ばれていることが多いが、ゼミではどのようなことを行い、何を研究しているのかよくわからないという人も少なくないのではないか。今回は、本学で開講されているゼミを紹介するべく取材を行った。

2面『あなたは持っていますか? マイナンバーカード』その他

最近、新聞やニュースなどで耳にすることの増えた「マイナンバーカード」。しかしその一方で、それが具体的にどのようなものかいまいち理解していない人も多いのではないか。そこで今回は、マイナンバーカードについて根本的な部分から説明していく。

3面『合宿のすゝめ ~鎌倉・沼津・日光~ 学習院校外施設』その他

本学の保有する3つの校外施設をご存じだろうか。鎌倉、沼津、日光にあり、低価格でゼミや部活の合宿等に利用できる。今回は、そんな校外施設の魅力と周辺の観光スポットについて紹介していきたい。

4面『本学バドミントン部男子最強ペア はせしょーインタビュー』

2022年春、本学バドミントン部男子は21年振りに4部リーグに復帰した。4部復帰を支えた主軸である清水翔音選手(営3)と長谷部凌選手(営3)の「はせしょーペア」に独占取材を行った様子を、存分にお届けする。

第337号を発行しました

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今号の主な掲載内容は以下の通りです。

1面『3年ぶりの完全対面形式 第53回桜凛祭開催/研究最前線 学問研究の「いま」』その他

11月4日から11月6日にかけて開催された「桜凛祭」が完全な対面形式で行われたのは、2019年度以来、実に3年ぶりである。コロナ禍以前を勢いを取り戻し、大きな盛り上がりを見せた3日間を取材した。また研究最前線では、日本の中世文学を研究されている、本学文学部日本語日本文学科の中野貴文教授にお話を伺った。

2・3面『記事でふりかえる桜凛祭2022~活気溢れた目白の杜の3日間~』

爆笑必至のお笑いライブ、佐野勇斗さんのトークショー、そして、毎年新たなドラマが生まれるミス・ミスター学習院コンテストなど、数多くの企画が行われた桜凛祭。それぞれの企画の魅力に迫った。見開き1ページを使った大迫力の本面は、読み応え抜群であることに違いない。

4面『馬術部紹介/ダンスサークル公演/少林寺拳法部演武』その他

桜凛祭にて開催された本学馬術部のふれあい体験会。穏やかで、あたたかい雰囲気に包まれた体験会の様子をお届けする。また、2日目に開催された少林寺拳法部の演武や、ダンスサークル「DANCE APPLAUSE」の公演にも迫った。

第336号を発行しました

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今号の主な掲載内容は以下の通りです。

1・2面『3年振りの総合優勝!第73回四大学運動競技大会特集号』

10月21日から23日にかけて、四大学運動競技大会、通称「四大戦」が本学キャンパス内にて開催された。今年は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で2019年を最後に中止となっていた一般種目が3年ぶりに復帰。正式種目に参加する運動部員と、一般種目に参加するサークル・有志団体の選手らが、総合優勝を目指してともに汗を流した。

1面では男女ともに総合優勝を果たした正式種目・駅伝を、そして2面では、一般種目の女子バスケットボール・男子ソフトボール・男子バレーボール・女子フットサルの試合記事をお届けする。見ごたえのある写真にも注目だ。

第335号を発行しました

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今号の主な掲載内容は以下の通りです。

1面『ミスター学習院コンテスト ファイナリストインタビュー/2023年春竣工予定 新東一号館』

毎年多くの観客を魅了するミスター学習院コンテスト。今年度も個性豊かなファイナリストが発表された。本号では11月の本番に向け、ファイナリストの素顔に迫るべく取材を行った。また、2023年春に竣工が予定されている、魅力満載な新東一号館についても紹介する。

2面『政治参加への第一歩 選挙/コラム・投票用紙のひみつ/コラム・和歌山県・山形県』

貧困、少子化、人手不足など、さまざまな問題を抱えている日本。そのような問題と向き合い、私たちの意見を反映させるための手段が選挙である。この記事を通して、選挙への関心を高め、政治に関して考えるきっかけとなってもらいたい。また、和歌山県の魅力や、山形県の方言・山形弁にも迫った。

3面『「〇〇の秋」といえばあなたは何を思い浮かべますか?/コラム・校外施設日光』

秋は風が心地よく、過ごしやすい季節。何をするにも適した気候を生かし、新たなことに挑戦してみてはいかがだろうか。そこで今回は、秋を満喫するための過ごし方を紹介していく。また、学習院の校外施設の一つである日光光徳小屋についても紹介する。

4面『探検クラブ・男子ホッケー部紹介/コラム・運動部常任委員会委員長インタビュー』

成長するにつれて失われがちな知的好奇心を今でも持ち続け、探索を続ける探検クラブの魅力を写真と共にお送りする。また、「アットホーム」が持ち味の男子ホッケー部の記事を前号に引き続き展開。本学運動部の「扇の要」である運動部常任委員会の委員長にもお話を伺った。

第334号を発行しました

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今号の主な掲載内容は以下の通りです。

1面『2022就活は早期化?ハイブリッドな時代に必要な「言語化」』

今、この瞬間も私たちの生活が変わっているように、「会社」も働き方やその在り方を変化させている。その中で私たち学生の「就職活動」はどのように変化し何が求められるのか。本学キャリアセンターの淡野担当次長に取材を行った。

2面『世代を超えたつながりと食事を提供する子ども食堂』

近年日本では格差問題が深刻化し、子どもの7人に1人が相対的貧困にあるとも言われている。そのような子どもたちのために始められた「子ども食堂」はどのような広がりを見せているのかを取材した。

3面『夜空を彩る花火特集/鴎外没後100年縁の地と在りし日の父・鴎外』

夏の風物詩・花火についてさまざまな方向から掘り下げる。また、今年で森鴎外没後100年を迎えることから、ゆかりの地や鴎外の子どもたちについても紹介する。

4面『「打てなければ、勝てない」硬式野球部/2部リーグ3位男子ホッケー部』(試合取材)

東都大学野球3部春季リーグ戦で見事優勝を果たした本学硬式野球部。今回は、所属リーグをかけた戦いである2部・3部入替戦の様子を紹介する。また、男子ホッケー部の試合を新人部員が取材した。読み応えのある文章にぜひ注目したい。

第333号を発行しました

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今号の主な掲載内容は以下の通りです。

1面『安くておいしい!学生食堂』

待ちに待った対面授業が増えた本年度。多くの学生が昼食をとる機会が多くなったことだろう。しかし、限られた時間の中で遠くまで食べに行くのは難しい。そこでお手頃価格でおいしい料理を提供する学生食堂を紹介したい。

2面『終わり見えない戦争 グローバルな影響拡大』

2月に始まったロシアによるウクライナに対する侵略行為。背景知識、関連情報などから考察を行っていく。   教授インタビューや日本政府の対応などさまざまな側面から問題を取り上げているので、読みごたえは十分だ。

3面『「妖怪」とは何か~神から「妖怪」へ?幽霊との違い~』ほか

3面では、日本で古くから信じられている「妖怪」の歴史や聖地、そして伝統和菓子の魅力や歴史を特集する。  梅雨の暑さを爽やかにヒヤッと冷ましてみてはいかがだろうか。

4面『絆のトライ~ラグビー部~』ほか(部活紹介)

今回は、ラグビー部と空手道部にインタビュー。                              現役生と卒業生が一丸となって部を支えあうラグビー部と己と向き合い日々進化していく空手道部に密着取材した。

第332号を発行しました

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今号の主な掲載内容は以下の通りです。

1面『令和4年度 入学式』

4月 3日(日)午前11時より、令和 4年度入学式が開催された。昨年同様、動画視聴形式により、徹底した感染症対策が施された。
昨年に引き続き、コロナ禍での開催となった入学式の模様をお届けする。

2面『18歳成年 かわることとは?』ほか

世間を賑わせている成年年齢の引き下げに加え、労働環境や年金制度などに関わる法の変更点を取り上げた。これらの法改正により、個人や業者にどのような影響が及ぶだろうか。そして、私たちの生活はどのように変化していくのだろうか。
年齢引き下げの当事者となる人の多い1年生のみならず、2~4年生も記事を読んで考えてみてほしい。

3面『濡れぬさきの傘』ほか

3面では、手軽に始められる梅雨対策や雨天時にも楽しめるミュージカル、学校周辺の飲食店を特集する。
休日や空きコマの予定を立てる際に参考にしてみてほしい。

4面『国民的人気スポーツ ~水泳~』(部活動紹介)

今回は、競泳部門と水球部門からなる水泳部にインタビュー。
誰もが一度は親しんだことのある水泳の魅力や奥深さ、水泳部の活動実績や新入生にむけたメッセージなどをお届けする。

第331号を発行しました

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今号の主な掲載内容は以下の通りです。

1面『卒業生インタビュー~国会議員 堀内詔子さん』

本学文学部フランス文学科(当時)卒、国会議員の堀内詔子さんへのインタビューをお届けする。

2・3面『ご入学おめでとうございます 学習院生が教えるおすすめスポット』

新入生の中で、大学構内を詳しく知っている人は多くないだろう。今回は、構内のお役立ちスポットや隠れた名所をお伝えしたい。

4面『卒業生インタビュー~和食レストラン天然素材蔵代表 瀧永聡さん』

本学理学部化学科卒、川崎市の和食レストラン「天然素材蔵」代表の瀧永聡さんへのインタビューをお届けする。

第330号を発行しました

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今号の主な掲載内容は以下の通りです。

1面『学習院大学新聞創刊50周年特集』

弊紙は今年2022年、創刊から50年を迎えた。半世紀にわたる発行活動にご支援していただいた本学学生をはじめとする読者の皆様、大学職員の皆様、関係するすべての方へ、部員一同、感謝申し上げたい。特集では、本院院長、本学学長、歴代編集長、弊社同窓会会長からご寄稿をいただいた。

2面『ふるさと納税の「今」を探る』ほか

みなさんはふるさと納税をしたことがあるだろうか。豪華な返礼品がずらりと紹介されていると、思わずどれにしようか迷ってしまうほど魅力的な制度だ。一方で利用する際には気を付けたいポイントもある。今号を読み、あなたのお気に入りの自治体の活性化に役立ててみよう。

3面『8ミリフィルムに魅力~フィルム映画の魅力』『国語辞典特集』

フィルム映画を製作する学生サークル「RED CAP」。RED CAP創設者である大森さんへのインタビュー記事のほか、日本の8ミリフィルムの活用をした映画を再び広めるため、デジタルでは味わえない独特の良さを感じてほしい。

国語辞典特集では、言葉の今昔を見る。さまざまな辞典があるが、改訂のたびに多くの工夫や変化見て取れる。ぜひ国語辞典を「読書」してほしい。

4面『日本発祥の運動種目特集』(運動部会インタビュー)

今回は、少林寺拳法部、柔道部、弓道部にインタビュー。どの団体も日本発祥の「武道」といわれる競技であり、点数を競うだけではなく、姿勢の美しさや仲間との絆を大切にする心を大切にしているという。アットホームな雰囲気で親身な部員たちと共に、精神力を高めてみよう。

第329号を発行しました

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今号の主な掲載内容は以下の通りです。

1面『文化系団体紹介』

コロナ禍のため新刊活動が例年と比べ少なく、部活と在学生の双方が十分に情報を発信・受信できなかったと思われる。そこで今から入部しても馴染みやすい部活を4つ紹介したい。演劇部少年イサム堂、文藝部、写真部、児童文化研究会はどれも創部から長い歴史を持っており、活動内容も明確で、さらにやりがいもあるという。是非この機会に入部を検討してみよう。

2・3面『2年ぶりの対面開催!第52回桜凛祭』

本年の桜凛祭では、感染状況の落ち着きに加え、何よりも大学祭実行委員会の尽力により対面開催が復活した。コロナ対策のため、さまざまな制約がありつつも、キャンパスに賑わいと活気が戻った3日間の模様をお届けする。

4面『新感覚スポーツ特集』

近年、今までのスポーツの概念を大きく変えるような新しい競技が普及し始めている。今号ではeスポーツとゆるスポーツに焦点を当て、eスポーツ界期待の星といわれる本学学生と世界ゆるスポーツ協会の方にインタビューした。